フラワーエッセンス

フラワーエッセンスは花の持つヒーリングエネルギーを水に転写したものです。
自然療法として100年近い歴史があり、今では世界に200ほどのメーカーがあるといわれています。

About Orchid Flower Essence

オーキッド フラワーエッセンス

さまざまな蘭の花から作られるオーキッドフラワーエッセンスは1998年に英国ウェスト・サセックスのミランド渓谷にあるザ・リビング・ツリーではじまりました。「Living Tree Orchid Essennse」という商標の由来です。現在はスコットランドのギガ島に本拠地を構えています。蘭のエッセンスは数多くのフラワーエッセンスの中でもとりわけ下記のような他とは一線を画する特徴があります。

・蘭の呼びかけからはじまったエッセンス
・花を切らないノンカッティング製法
・コーザル体まで作用する
・種類が多く180以上ある
・植物名ではなく作用を連想するネーミング
・医師の協力のもと作られている

フラワーエッセンス一覧

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もっとも一般的なとり方はボトルのラベル表示にある◯dropsとある滴数を1日に1~2回、舌下にたらす方法です。
一回で効果を感じることもありますが、続けて摂ることでそのエッセンスのエネルギーが定着してきます。
ボトルのラベルに suggestion(摂り方の提案)があるので参考にしてください。

例)Suggested use ○ drops sublingually twice a day for 2 weeks & then as needed.
「 ◯ 滴を舌下に1日2回、それを2週間続け、その後は必要に応じて」という意味です。

  • 頭頂にある百会のツボに1~滴、垂らす方法もあります。 子どもや寝ている方には優しい方法です。
  • ペットや動物には直接、体にすり込んでもあげるのもおすすめです。
  • お風呂に20滴ほど混ぜて、無限大 ∞ にかき混ぜて入浴するという使い方もあります。
  • 人や空間にスプレーとして使う場合は遮光瓶に50mlの精製水(またはミネラルウォーター)に
  • エッセンスを15滴ほどを垂らしたものを使います。

※1日に使えるエッセンスは5種類までが目安です。

フラワーエッセンス入workshop


セラピューティックエナジーキネシオロジー

Therapeutic Energy Kinesiology

TEKは、エイドリアン・ブリト=ババブーレ博士の長年にわたる身体エネルギーの厳密な観察と研究をもとに確立された手法で、氣功、中医学、チャクラ、体のエネルギーゲート、ツボの知見を反映した心身のエネルギーを調整するシステムです。

キネシオロジーで栄養素の過不足やエネルギー状態をチェックしていき、弱い反応がでたポイントではフラワーエッセンスなどそれぞれにあう方法で調整し、流れを整えていきます。

心身の流れが活性化し自動的に癒しのプロセスがスタートし、その結果、魂の求める生き方がスムーズにできる状態が整います。